振袖Style & Select

和遊館丸豊のスタイリング、コーディネートはプロの知識とセンスでお嬢様を素敵に魅せます。そのために選びやすさと商品セレクトにこだわります。

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Style & Select選びやすさ重視

【和遊館丸豊のスタイリングは、プロの技とセンスであなたをキレイに細くお顔映り良く仕上げます】

「自分にどんな振袖が似合うんだろう?」

「スッキリ細く見せたいなあ?」

「華やかに素敵に変身したい、どの振袖を選べばいいの?」…こんなお悩みありませんか?

そんなお悩みや不安に和遊館丸豊がお答えします!

振袖を選ぶときの選びやすさ重視

・ディスプレイ、接客対応、アドバイス、試着

少し考えてみると、お振袖の選びやすさの要素は上記のようなことが関係してくると思います。

着物を選ぶのことも「洋服を選ぶ」ときと同じです。

1点違うとすれば、お洋服のように自分で試着が簡単、自由にできない点です。それ以外は、ディスプレイ、陳列の見やすさ、販売員のアドバイスや、試着時の対応で違ってきますよね。お着物なのでお洋服の時のように試着が自由に自分でできないので、いろいろと親身になって合わせてくれたり、着せてくれて納得がいくように選ばせてくれるお店がいいですよね。試着を重ねていくとご自分で似合っているかどうかは必ずわかりますので「何着も試着させてくれるお店」を選びましょう。

和遊館丸豊のディスプレイ、陳列は↓ 「見やすさ」「選びやすさ」「ゆっくり見れる」の観点から作り上げています。ハンガー掛け・平置き・立体的ディスプレイ・照明・空間設計(配置)など

比較して選びやすいように何枚も試着します

和遊館丸豊での振袖選びは、実際に体に当てたり、着せたりして自分に似合うかどうかをお客様にとって「わかりやすくします」

その理由は、永年の経験からお着物を選ぶときに、頭で想像して悩んでいるより実際に「あててみる」「試着する」方が早い・わかりやすいからです。

振袖だけに限らず、帯、小物も同じ選び方で順番に選んでいきます。振袖→帯→小物→草履バッグの順番で選んでいきます。

和遊館丸豊のひと味違う「着物選び」、「商品セレクト」

「どんな振袖が自分に似合うのかわからない?」こんなお悩みにお答えします。永年培われた専門的なネットワークによりバリエーション豊かに商品セレクト!

仕入れ

振袖・帯・小物の仕入れへのこだわり

131年にわたり営業しているので取引先も多く、200社以上と取引してきました。その中で培われた商品知識、産地特性、セレクト力には定評があります。定期的に、京都や東京、名古屋などの各産地の工房まで出向き、厳選して仕入れをおこなっています。気に入らなければ仕入れない時もあります。たえず、新商品や取引先を開拓しておりますので様々なルート、商品セレクトなどでプロの視点からのご提案・仕入れが可能です。他店よりもバリエーション豊かに品揃えすることにも注力しております。
「こんなにたくさんの商品があって驚いた。」
「バラエティ豊かに振袖がたくさんあるね。」
「帯の種類が多いですね。」と言っていただいております。
ただ、単に数量だけにとらわれずにバリエーション、見せ方、品質、鮮度、プライスにもこだわります。店内もなるべく見やすいように立体的に空間を意識してディスプレイしております。

 

商品の特性

細くキレイな振袖姿に見せたいあなたへ

下の振袖の写真はどれもスッキリと細く見える柄の流れになっています。様々なお振袖やお着物を扱ってきた知識、経験上、この柄の流れ、柄付けはスッキリと細く見えるというタイプがあります。また、背が高い人に良く似合う、背が小柄な人に良く似合うという商品特性も熟知しておりますので絶えず女性が美しくオシャレに細く見える商品をセレクトしています。帯の下からの柄が、上から下に流れるような斜めどり、または縦線ちょうしの柄がスッキリと見えるタイプです。特に無地の箇所の割合が多いとよりスッキリと見えます。

スッキリと細く見える柄

↓こちらは、逆に割とぼてっと太って見える柄が下の振袖の写真の柄です。柄の面積が多く横→に流れていくような柄の振袖です。柄が多く豪華に見えますが、体型によっては柄が詰まって見えるので似合ってない場合はお勧めはしません。下半身に厚みがある方は不向きだと思います。逆に上半身に厚みがある方は似合うかと思います。

太く見えがちな柄

 

お顔映えする色・合わせ方

↓下の2枚の写真は同じモデルさんですが、白地の振袖のお写真はお顔映えする(お顔が明るく華やいで見えます)。紫色の振袖のお写真はお顔がくすんだように感じます。このようにお顔周りの色目に明るい色を持ってくる、または明るいお振袖の色目の方がお顔映えします。紫色の振袖の写真のような暗めの色をどうしても着たい場合は写真のように、半衿や伊達衿を明るめにしましょう。そうすれば、お顔映りの暗さが緩和されます。また、着ている方の肌の色にも左右されます。色白の肌の方は、濃い暗めの色でも全然大丈夫です。逆に地黒の肌の方は、明るめの色かもしくはお顔周りだけでも明るい色を合わせていきます。

繰り返しあてていきますとご自身で似合うかどうかが、分かるようになってきますので納得がいくまで試着のお手伝いをし、ご自身で選びやすいようにプロのサポートをさせていただきます。

選び方のコツのまとめ

繰り返しあてる・試着する・比較していく

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